[きょもしん]京本大我&森本慎太郎知っておきたいエピソードまとめ!

皆さんは今を時めく六人組アイドルSixTONESをご存じですか?

jr時代から絶大な人気を誇り2020年1月にデビューした今話題のジャニーズグループ。

その中でも京本大我さんと森本慎太郎さんのコンビ ”きょもしん”について紹介していこうと思います。

「ん????なんか聞いたことある名前かも…。」 と思ったジャニヲタさんは多いのではないでしょうか?

そうです、昔小さくて顔がかわいらしくて よく先輩方から可愛がられていたあの二人です!

 

早速まとめていきます!

この記事は

  • きょもしんプロフィール
  • きょもしん幼少期エピソード
  • きょもしん兄弟エピソード

についてまとめています♪

 

きょもしんプロフィール

知らない方のためにも簡単に二人のプロフィールを紹介します。

京本大我
・1994年12月3日(25)
・jr歴 14年

 

森本慎太郎
・1997年7月15日(22)
・jr歴 13年半

京本さんのほうが年も歴も先輩なんですね!

では二人の関係についてお話していきます!

 

きょもしん幼少期エピソード

二人の出会いは森本さんの入所前から始まっていました♪

それは森本さんが当時京本さんが出演していたONEという舞台を見学に行った時でした。

楽屋に帰ると見たことない少年がゲームをしていたため、

京本さんが「君誰?」と声をかけたことから始まりました。

 

森本さんが入所後、2人は撮影やダンスなど一緒にすることが多く、先輩である京本さんが教えてあげていたりしたそうです。

 

メンバーである田中樹さんは当時のことを

「ずっと二人が一緒にいて、ずっと遊んで、ずっと中二と小五でけんかしていたのを覚えている。」

と話していました。

特に京本さんの実家に森本さんが住み着いていたという話は有名で
森本さん自身も

「きょものママがつくるエビフライはおいしい!」と話したり、

 

京本政樹さんが家に帰ると実の息子京本さんは居ないのに森本さんがソファーでくつろいでいたり

仕事現場の場所がわからず、政樹さんに泣きながら電話をかけたりと家族ぐるみで本物の兄弟のように育ってきたことがわかります。

幼い時から長い月日を共に過ごし、時にけんかをしてきた日々が今の兄弟のような関係をつくったんでしょうね。

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