[きょもしん]京本大我&森本慎太郎知っておきたいエピソードまとめ!

きょもしん兄弟エピソード

 

幼いころから共に歩んできた二人が同じグループでデビューするなんて、まさに奇跡ですね!

 

SixTONESでいる今も二人にしかわからない世界観を作っている時があります。

よく二人で目を合わせ笑いあったり、行動がシンクロしていたり。

 

昔は京本さんが兄貴っぽい雰囲気でしたが、今ではどちらが兄かわからないことも…。

YouTube等でも京本さんはなにかあると「慎太郎!見て!」と慎太郎さんに話しかけています。

 

森本さんの前では少しお茶目になる京本さん。

そんな京本さんが可愛くて仕方がないようです。

 

ですが、京本さんのかくれんぼについて行ったり、森本さんのボケを優しそうに見守る京本さんの表情は「やっぱりお兄ちゃんだな。」と感じさせられます。

ライブのMC中も二人でコソコソ話をして笑いあって、いたずらしている姿は永遠の兄弟のようです♪

 

二人はお互いのことを

”なんでも話せる。きょもにならスマホの中身を見られても大丈夫”

”こう見えて繊細で人をよく見ている。尊敬できる。”

と話しています。

 

幼いころからジャニーズjrとして活動してきた二人。

年齢や経験値に比例しないくらい大きな仕事。

それにつられて大きくなる周囲からの批判。

小学生の彼らが受け止めるには大きすぎることもあったでしょう。

そして急激にお仕事がなくなりジャニーズを辞めようとした過去も。

森本さんは当時のことを

「幼いながらに、天国も地獄も見た。」

と話しています。

ただ時間を共にしただけでなく、キラキラしていた時代も、挫折し負けそうだった時期も
一番近くで見てきたからこそ。

2人は強い”信頼”で結ばれているのではないでしょうか?

 

まとめ

 

以上きょもしんエピソードをまとめてみました。

いかがでしたか?

幼いころからどんな時も共に過ごしてきた二人が、今もこうして笑いあっている様子はほっこりしますね。

是非これからYouTubeやテレビ番組等でSixTONESをご覧になるときは、きょもしんにも注目して見てください。

様々な困難を乗り越えた2人の今後の活躍からも目が離せません!

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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